プラノワ
目黒陽介と小春による
ジャグリングとアコーディオンのユニット。
それぞれソロで活動をしていたが、
大道芸フェスティバルでの共演をきっかけに
コンビを結成。
世界でも数少ない生演奏での
ジャグリングパフォーマンス。
アコーディオンの調べに乗せて
白い球が宙を舞う とある男女の物語。
・演目・
ボールジャグリング
バウンシングボール
ディアボロ
その他オリジナル道具など
目黒陽介(ジャグリング)
1985年3月15日生まれ。
うお座のA型。 左利き。
林檎の皮むき、ハサミは右。
14歳か15歳でジャグリングを始める。
17歳の時、ヘブンアーティストの審査を
受けたのがきっかけで
パフォーマーとしての活動を始める。
紆余曲折を経て現在に至る。
ソロやジャグリングチーム
「めまい」などでも活動中。
小春(アコーディオン)
1988年一休さんの命日に
難産の末アコーディオンを持って
この世に生まれてくる。
6歳の時サーカスのアコーディオン弾きと目が合い
アコーディオンで生きていくことを決意
サンタさんにアコーディオンを頼んだことから
アコーディオン弾きの生活が始まる。
MINORITY ORCHESTRAというジプシーバンドも結成
平成18年東京都ヘブンアーティスト取得。
いろいろな場所に日々出没。

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